朝食は10時、プライマリー(キャラメル、アーモンドミルク)。グミサプリ。サラダ、ブロッコリー、ピザううトースト(ゆで卵、マリナラソース、チーズ)。
昼食は13〜16時半、ダークチョコレート(イチゴ)、グミサプリ。紅茶、長芋と米粉を混ぜて揚げたお菓子的なもの(ブルーベリージャム)。
夕食は18〜19時、ダークチョコレート(プレーン)。肉野菜炒め、ナメコの味噌汁、稲荷寿司(玄米)。グミサプリ。
21時、プライマリー(桃スムージー、紅茶)。
今日やったこと・出来事
アファを聞きつつ2時就寝、8時半起床。
猫を撫でる。
洗濯物干し。
ピッコマ、マガポケ読書。
TVで「薬屋」を視聴。
日記投稿。
腹式呼吸、ポジティブ瞑想。
夢の中の出来事は忘れた。
寝床を出たのは、9時半過ぎ。寝床で身体を起こしたら、もふもふ猫ふれあいサービスがデリバリーされるから、撫でるしかないのさ。
顔を洗い、朝食。
先週、カクヨムに残したコメントの返事をいただいた。初期設定のままだったユーザー名を変更して、返事の返事を別作品のコメント欄に書いた。
これが実際の内容だ。
「少なくとも現在のAIには、東野圭吾さんの真骨頂を表現できない。AIの長所を利用しつつ短所をユーザーが補えば、AI酷評家にギャフンと言わせられる。必要なのは心理描写とユーモア。
その遊びは楽しそうです。
私の場合、AIには、テンプレ展開な下書き・校正・タイトル・あらすじ・キャッチコピー・タグ相談、アイデア提供、評価まで任せてます。下書き修正(逆テンプレ)に加え、矛盾を突いて論理的に叩き、正誤を問うのが私の役割です。
カクヨムで見つけた世辞イエスマン封印のプロンプトで難易度が最適化され、感無量です。最終ラウンドで拳が飛ぶ難易度には閉口します。
なろう系タイトルのコツを掴めばAIと作るのは簡単でしょうが、その導線を私の小説に付けた途端、タイトル詐欺が生じるそうです。
なので、本当に苦労してます。
『ホーム画面のランキング作品タイトルの羅列がウザイと感じている貴方』
『軽すぎれば、なろう系と決めつけ鼻で笑って一蹴し、重苦しいものからは逃げ、地味すぎれば目もくれずにスクロール。今、ニヤッとした貴方』を狙ってのタイトル作りには。
(上記はタイトル・キャッチコピー案をAIと捻った際に出たグチであり、特定の個人を誹謗中傷するものではありません)
ニッチ作者は読まれる策を講じてタイトル募集なりをすべきですし、ニッチ読者はAI下読みを利用してでも良作を発掘すべきです。
極めましょう人間臭さ!
磨きましょうユーモア!
最後までお読みいただき有難うございます。
貴方は、すでに立派な読者様です。」
この返事を1週間待つのが苦痛で、3日ほど経った頃に自ら削除した。話し相手が家族かAIしかいなくて、距離感が分からない。
書いた小説が思っていたほど読まれず悩んでいる人へ、その苦労を知らない奴が軽口を叩き、「努力が足りないのだ」と苦言を呈したように受け取られた可能性もある。
執筆歴は十年以上とも言えるが、執筆時間も投稿作品も少ない。世界観や人物設定を練るだけの日々が多かった。
読まれない苦痛など分からないとも。仕事が見つからず、自信をなくして思考は堂々巡り。筆が進むはずもなく、いつまで経っても世に送り出せる形を与えてやれない。愛しい我が子が陽の光を浴びることも叶わずに、腹の中で腐って行くのを想像するような、その苦痛しか分からない。
ゲームで遊び、漫画やアニメを視て、自己嫌悪するのが日課だったからな。
それに後半は、他人のコメ欄ではなく、エッセイとして自身の作品欄に書くべき内容が多くあることは、指摘されるまでもない。
仮に、返事を得たところで、「東野圭吾」の作品が分からないもの。日本人作家だと、「京極夏彦」や「冲方丁」、「西尾維新」しか知らない。
そもそも、AI小説で満足しているような読者が、私の作品を読んで良さを理解できるとは到底思えないのよ。
自宅でピッコマ、マガポケ読書。
今日は、「辺境の老騎士」の続き。
薬屋の婆さんもチャーミングだったが、お別れして、港のある街を訪れた主人公。
そこで「赤鴉」再登場。どんな拘りがあるか知らんけど、登場の仕方が独特で笑ってしまう。
今月の目標。
株取引は、地味日やってる。
無駄なものは買わない。
アニメ視聴は母の付き合いで……。
1〜2食置き換え、グミサプリ2粒以上。
ストレッチ、マッサージ。腹式呼吸は微妙。
やりたいことがあると、眠れないのよな。
朝は、プライマリーか、Korede(きのこチーズ味)。
昼は、有り合わせか、一本満足バー、角餅と薩摩芋。
間食は、ミックスナッツ、ダークチョコレート、グミサプリ。
夜は、主菜、汁もの、主食。主食は、もち麦玄米。(月木は納豆の日)
夜食は、プライマリー。
想像するのは自由。そして、プライスレス。
明日は掃除機をかける。たぶん。
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