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2025年10月31日23:01

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AI小説

 朝食は10時半、(キャラメル、カフェオレ風味、アーモンドミルク)、ダークチョコレート(イチゴ)、グミサプリ。
 昼食は12〜13時半、紅茶、ダークチョコレート(イチゴ)。フルーツサンド(イチジク、ブルーベリー)。
 15〜16時、げんこつ飴。グミサプリ。
 夕食は18〜18時半、中華風スープ、麻婆豆腐、稲荷寿司(玄米)。
 〜21時半、(ヨーグルト風味、ブルーベリースムージー、冷凍ベリー、紅茶)。グミサプリ。
 
 今日やったこと・出来事メモ。
 アファを聞きつつ5時就寝。9時半起床。
 猫を撫でる。
 掃除機で床掃除。
 季節モノの不用品整理。
 ゴミ捨て。
 Youtubeを視聴。
 ピッコマ読書。
 ストレッチ、マッサージ。
 23時、日記投稿。
 
 
 今朝の夢では、どこにいたのだったか。
 
 朝は二度寝。身体を起こすと寝床まで猫が来るから、手を伸ばして撫でておいた。
 
 寝床を出たのは10時頃。
 顔を洗って、朝食。
 
 
 玄米を炊いて食べることになってから、3週間が経過した。
 だから、母が市販の味付き油揚げで作る稲荷寿司も玄米100%。握り飯に向かないパラパラご飯だって、ギュッとひとまとめ。
 
 
 今日は、「なろう」に殴り込みを仕掛けて、13週間目が経過。
 8月からの累計1125PV、UU623人。
 昨日22PV。
 本日21時20分、49話目を投稿。15PV。
 50話は、1週間後だ。
 
 カクヨムで応援コメントをいただいた。早速、返信コメを書いた。
 明日から連日投稿を始めるから、今夜中に予約投稿の準備を終わらせねば。
 
 AIに小説を書かせるプロンプト。昨日の夜、寝る前に試してみた。
 長文に強いと思われるGeminiさんに、物語の前半あらすじを読ませ、後半プロット・5万文字分の執筆をお願いしてみた。結果、一気に頼むと、あらすじも執筆も、終わりに近づくほどスカスカになるのを観察できた。
 プロット加筆修正も手間だし、それも計算に入れて、5000〜6000文字で執筆してくださいとお願いした。それでも、後半の半分は「、」と「……」だらけで改行もされていないから、アナログTV画面の砂嵐のよう。更には会話文の「」が()に変わる。『』も多用されている。
 アウトプットの負担が大きすぎて、流石のGeminiさんもお疲れか?
 途中までは自力で修正したけど、これこそAI向きの作業だと気づき、Copilotに投げた。
 余計な句読点を排除してもらうついでに、
「小説として読める文体にしてください。ラノベと純文学の中間くらいでお願いします」
 おかげで、まともに読める文章になった。本当に便利な奴よ。でも、1話分の文字数が1000文字ちょいしかない。
 これを仕上げるのが腕の見せ所というヤツだな。口で言えないことを小説内の登場人物に言わせる。それが書く楽しみなのだからね。
 
 
 
 株は、どんなことになったのだろうか……。
 
 
 
 午後は雨降りだったから自宅でピッコマ、マガポケ読書。
 今日も「文豪ストレイドッグス」の続きを読んだ。凸凹コンビ。
 
 他に、「辺境の老騎士」も読みたい。
 
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