朝食は9時〜、緑茶、柿、豆乳ヨーグルト(蜂蜜、大豆フレーク、ごろグラ)。そば粉クッキー。
昼食12〜14時、お茶、麦トロ、厚焼き玉子、薩摩芋とワカメの味噌汁。
オヤツは14〜16時、柿、73%チョコ。
夕食は19〜22時、パイナップルの炒飯、リンゴとチーズのナン、シシケバブ、焼売みたいなもの。洋梨、リンゴ。豆乳ヨーグルト(蜂蜜)。
今日やったこと・出来事メモ。
アファを聞きつつ1時頃就寝。
猫を撫で回す。
豆乳ヨーグルトを増やす。
10時、歯の診察。
近所の100円ショップまで散歩。
Wi-Fiを利用できる場所へ行く。
小説制作。
ゼリー、きんぴら、挽肉ハンバーグを作る。
ストレッチ。
23時にTVでSF視聴。
今朝は2匹の猫を撫で回す。二股の代償で軽く噛まれる。
一緒に食事する間柄の友達くらいは、居ても良いかも。とは思っていたけど、友達関係を築くのは案外面倒だ。
相手の希望を聞き、意志を尊重するのも重要だろう。しかし、日取り、時間、場所、全部こっちが決めねばならないものだろうか。決めてもらえるように頼んでみようか。
趣味や何かで意気投合したのでもない。ただの職場の同僚だ。独りで決めて、独りで行動する方が気楽で楽しい。2人以上で行くなら、家族を誘う。当然ではないか。
帰りたい気持ちでいっぱいになりつつ、インド・ベトナム・タイ料理の店に来た。胃袋と財布の容量的に、ナンだけで満足できそう。
インドネシアから来たという同僚は、いろいろ注文していた。パイナップル入りの甘い炒飯、真っ赤なシシケバブ、小籠包。シェアしつつ食べたけど、ナンと小籠包の安心感が大きい。
ABEMAで「チェンソーマン」を観た。
アニメ「チェンソーマン」の2話を見た感想は、「世に言う『チョロイン』と呼ばれるものの男性版、チョロいヒーローを表す用語を教えてくれ」だ。
未だかつて存在しなかったなら、これまで必要とされなかったのだろう。このチョロすぎる主人公が登場する以前までは、チョロい男性キャラクターなど存在しなかった。あるいは、その逆、『男性とは須らくチョロい生き物』であるため、あえて「チョロい」と付けることは蛇足とされてきた。その何方かではなかろうか。
他の解釈が思い浮かばない。
ところで、主人公は1回の用を足すのに、トイレットペーパーを何m使っただろうか?
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