月曜日に、いつもの近場の森へプチ夜回りをした。
ミツギリゾウムシ↓
Arrenodes minutus がもう出ていた。昨年は7月〜8月に見かけたので、この成虫も活動期間が長いようだ。
なんだか派手な、
双膜翅目?の虫↓。
これは、コメツキダマシの一種↓。おそらく、既遭遇種
Dirrhagofarsus ernae。
帰りにスーパーに寄って、買い物ついでに灯りに飛来した虫探し。
(勝手でない和名)チャイロホソヒラタカミキリ↓
Phymatodes testaceus の青翅型がいた。
灯りに飛来した個体を見たのは初めてである。そもそも、本種に出会ったのはフランス以来。日本で見つければ、本種の北区制覇となる?
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