三日前の日曜に訪れた川崎市多摩区宿河原の河川敷のアカマツを、今晩再訪。
ケブカヒラタカミキリの脱出口はあっても現物を見つけなければ記録できないことから、再トライしたものの、やはりキベリチビゴモクムシがわらわらと出てくるだけ。残念。
そのアカマツがあるのは、フットサルのコート↓のわき。
平日の夜ながら、プレイをしたり子供のサッカー教室をやっていたり。
そんな場所の地面で目に入ったのは、まず、ヤマトスナゴミムシダマシ↓。
多摩川河川敷では分布域がかなり広がっているのかもしれない。
そして、ゴモクムシダマシ↓。
さらに、どこにでもいるコスナゴミムシダマシ、ムネビロスナゴミムシダマシ、スジコガシラゴミムシダマシ↓。
ヒメサビキコリ↓も多かった。
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