帰国まで、あと3週間を切った。大きなゴミの処理はどうしたらいいのだろう。
さて、結局、当地ワシントン近郊では、いわゆる純正?オサムシ(Carabus系のオサムシ)に出会うことがなかった。オサムシはセダカとカタビロ系を1種ずつのみ。
そんな中、先週木曜の夜、いつものモール外灯ポイントで、初めて見る大きなゴミムシと出会った。もしかしたらオサムシ?、と思ったのだが・・・
うーん、やっぱりゴミムシ。未同定。
体長は、21mm。ワラジゴミムシ(オコックさん、ごめんなさい)と並べてみる↓。
感じとしては、「お、オサムシ!」と思ったらスジアオゴミムシだった、というときと似ている。
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