レベル2のギリシャから持って来る聖火は、リレーに託される前に指定された場所に2週間留め置かれるそうです。
・・・冗談です。
さて、甲虫の〇骸は、やがて乾燥して軽くなる。すると、風に運ばれて、目につく場所に突然現れたりする。先日のマエフタホシテントウの右上翅がその例だ。
今日、職場キャンパスの片隅の地面上で、大きめのテントウムシの仰向けの〇骸がふと目に留まった。
ひっくり返すと、ムネアカオオクロテントウだった。
さて、このように虫の〇骸がアリなどに運ばれずに残るのは、どういう条件によるものなのだろう?
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