近場でプチ採集@東京科学大学。小さな緑地だが、新緑が清々しい。
ネットを新調。
ムクノキの若葉から、マルガタチビタマムシ。
春先に多い、マルクビクシコメツキ。
やはり春先によく見られる、フクダシロホシテントウ。
多数の穴があいているクジラタケを叩くと、ルリオオキノコと、クジラタケツヤツツキノコムシ。
↓ヒメテントウは、チュウジョウヒメテントウではないかと考えられている種。普通種なのに、最近あまり見られなくなってきた。
↓マルクビクシコメツキは、触角の第2・3節が等長なのが特徴。
↓真ん中のナガタマムシはどちらも♀だったが、上がウグイス、下がシラケと思う。
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