一昨日のネタの続き。
隣町(タモリが住んでいる町)にあるカシやシイの古木の多い氷川神社は、自分が住む地域の氏神様(うじがみさま)。
その神社の裏手にカシ(アカガシ、シラカシ)の古木がいくつか生えているのだが、そこにタヌキの溜めFNがあることに気が付いた(画像省略)。
この神社にはこれまで何度となく通っているが、タヌキの溜めFNを見つけたのは初めて。
タヌキの溜めFNは、近所では他に東京工業大学キャンパス内にもあるが、けっして狭くはないが、かと言ってさほど広くもないその神社にあるとは、少々驚いた。
近所でタヌキが増えているのだろうか?
溜めFNの下に鎮座していた、立派な体格のコブマルエンマコガネ♂↓。
セマダラマグソコガネが出てくるのは、もう少し先のようだ。
おまけ。一昨日の、ムナクボヒラタケシキスイ↓
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