今朝の通勤時、目黒通りのバス停近くのチョウセンアサガオ。
2本の木にニジュウヤホシテントウがそれぞれ1頭ずつ。
ニジュウヤホシテントウは、初夏まではイヌホオズキ、ヒヨドリソウ、チョウセンアサガオなどがあればそれこそ何処にでも見られたのだが、盛夏以降はぱったり姿を見せなくなっていた。
そのイヌホオズキは、今はナガスネトビハムシ↓の一種の食痕だらけ(本日港区の職場キャンパスにて撮影)。
上の目黒通り沿いのチョウセンアサガオも、これまで通るたびに目は泳がせてきたのだが、見逃していたのかもしれない。
いずれにしても、この時期にわずかながらも活動中の成虫が居るということが分かった。
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