今日も自宅隣の神社ネタ。
もしかしたら、昨年の今頃もこのネタを取り上げたかもしれない。
今は真冬(といっても例年より暖冬だが)のはずなのに、何やら地面に穴が開いている(画像上)。
これは、いかにも地中から何かが出てきた穴。直径は5mmから1cm近いものまでと、大きい。
夏や秋に開いた穴ではないだろう。雨が降れば、掘り跡がこんなに綺麗に残るはずがない。
コガネムシの幼虫という説があったが、これほど夜な夜な見回っているのに、見たことがない。いったい、いつ何が出てきたというのだ。夜でないとすると、夜明け前? 何のために?
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