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2018年08月27日18:40

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ミャンマー5・6日目(バガン:ゴミダマほか)

 今晩(時差2時間半)の夜間便で日本へ帰る予定。(↓旧首都ヤンゴンにあるミャンマー人の聖地:シュエダゴン・パゴダ@夜の訪問)
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 さて、バガンで出会った虫の続き。

 テントウムシ↓。1枚目は、もしかしたらダンダラテントウだろうか??
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 ホテル敷地内に飛来していた、ゲンゴロウ↓。
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 同じく敷地内にいたハムシ↓。クロウリハムシとよく似ている。
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 ホテル敷地内の灯下に飛来した、ケシキスイ↓。
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 夕方近く、ふわっと飛ぶ赤い虫を帽子で捕まえると、ホタルの一種?
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 小さなアリ塚? バガンは湿度の高いヤンゴンと違い、乾燥地であった。
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 石の下に潜んでいた、ゴミムシダマシ↓。
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 ゾウムシの異種間交接??↓ 地面に居た。
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 寺院巡りをすると、こんな風に乾いた地面↓。
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 石をめくると、こんなゴミムシダマシ↓。
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 石の下には、コメツキムシ(マダラチビの仲間か?)もいた↓。
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 ヤンゴンとは気候が明らかに違うのに、上の2種はヤンゴンで見つけたのと同じか?

 南の国では、虫の生態画像を撮るのは難しい。活発に動くので、どうしても捕まえてからの画像となってしまう。また、そもそも昼間に虫を見つけるのは、容易でない。時間と探索場所が限られる中、糞突つきか石捲りくらいしか手立てがなかった、というのは言い訳になるか・・・
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