まず、ヤンゴンで夜行性テントウムシと騙された、テントウゴミムシダマシ↓。日本のクロホシなどより一回り小さい。酢酸エチルで黒ずんでしまったので、黒ずみの少ない個体を選んで撮影。甲が柔らかく、自分には展足はリスク大。
同じく、ヤンゴンの公園で見つけた、ナガキマワリの一種↓。ちょっと格好いい。
左:ヤンゴンで見つけたコガシラスナゴミムシダマシ。右:バガンで石の下にいた小さなスナ系ゴミダマ。
バガンで石の下で見つけたゴミダマ↓。平たくなく、スジコガシラを少し大きくした感じ。
左2頭:バガンで石の下にいたゴミダマ。右:ヤンゴンで立枯れにいたゴミダマ。見つけた時の環境が違うので、同種に見えたのには驚いたが、よく見るとやはり異種のようだ。
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