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2026年09月10日21:05

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八甲田山に登った

前日の白神岳登山の日記は次のとおり
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992824768&owner_id=1163653

八甲田山登山は前回アイゼンを持ってくるのを忘れて敗退していた
今回はそのリベンジとなるのだが今回は酸ヶ湯温泉にある登山口から登りビジターセンターにある登山口から降りようと考えていた

前日の登山で疲れて車中泊の駐車場に入って寝たのだが起きたら7時半ぐらいだった
寝坊したと思いつつ車中で弁当を食べて身支度をした

8:22頃、登山開始
酸ヶ湯温泉は観光バスやその客が多くて落ち着かない
酸ヶ湯温泉の向かって左手側に登山口がある
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辰五郎清水ということで水場があるがホースのようなところから水が出てるわけではないので汲みづらいだろう
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国道の脇にある標識
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8:25頃、登山口
工事をしているそうだ
歩荷は機会があれば協力したいが今日は初めての山でもあるし遠慮させてもらう
具体的に展望デッキってどこのことなのでしょうね?
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道はすごくよく整備されているが平坦なところは粉石を入れてるのかな?
いくつか沢を乗り越える形で橋が出てくる
ここら辺で小屋泊なのか大きいリュックを背負った人とスライドする
この先何人もの人とすれ違ったりすることになり細かいことは覚えられない
平日なのにこれだけの人ならば土日はもっと混んでいるだろう
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8:52頃、山頂まで4.3キロ標識
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9:02頃、さっきから0.5キロ進んだ
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木道が現れた
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9:08頃、毛無岱着、展望デッキはここのことなのだろうか
たくさんの資材が載っていて多分この量はヘリで運んだのではないのだろうか
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9:21頃、上毛無岱への標識
この後だったと思うが女性とじいちゃんに道を譲ってもらった
じいちゃんが木道長いねと言ったのでもうちょっとありますと答えた
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9:31頃、標識が現れ階段を登るが長くて大変だった
二人ぐらいとスライドした
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9:45頃、登り切って丸沼とのこと
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9:53頃、大岳と田茂萢岳との分岐着少し休憩
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道は湿地帯の木道から普通の登山道になり酒が登山道に被り気味な感じで管理の状態は今までの道と比べたらあまりパッとしない感じだ
登っていくとだんだん左手に田茂萢岳が見えてくるのでテンションは上がってくる
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途中の標識
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10:29頃、稜線に出た。右にゆけば赤倉岳、左に行けばロープウェイ駅と田茂萢岳
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10:33頃、八甲田ゴードラインという環状のコースの分岐にきたとりあえず右手にまわってみた
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10:44頃、沼の展望台
ここら辺から観光客が革靴を泥で汚しながら現れる
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10:46頃、ゴードラインの中間に来た
ここから舗装されてるまっすぐの道を歩いてみたが右手から普段着の普通の観光客がたくさん降りてくる
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左手に大岳を眺めながら舗装道を歩くことができる
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10::55頃、ロープウエイ駅着、左手に展望台で右手が田茂萢岳への道だ
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ロープウェイの出口から真っ直ぐ田茂萢岳まで道が延びている
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10:59頃、展望台着、津軽半島と下北半島が見える
動画も撮ったが今回の動画全てそうだが出来があまりによくないのであげない
次々のと観光客が来て落ち着かない
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こっから下りだが道が結構ドロドロなのに観光客のおばちゃんとかがいてどうやって進むのだろうと騒ぎながら歩いていた
道を譲ってもらい先に歩いたが後ろから悲鳴が聞こえてきたので泥まみれになったのだろう
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11:08頃、分岐着、ここから今まで歩いてない道を真っ直ぐ歩くことにする
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道の状態は良くないが泥道ではなくなった
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展望台がありボランティアのおじさんがおばさんたちに何か説明をしていた
自分も展望台にどうぞと誘われたが辞退した
そうしたらおばちゃんたちがしばらくおじさんと自分の跡をついてきたので正直落ち着かなかった
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ちょっと展望が良くなったところでリュックを下ろして休むことにした
後ろのおばちゃんたちを先に行かせるためだった
だがあの人たちはそこで引き返した
展望を見れて満足だったのだろうか
おじさんが、調査ではか?と聞いてきてただの登山者ですと答えた
田茂萢岳の山頂は道以外何も見えないのだが少し降りて展望がいいところがあったのでここを山頂扱いにして動画を撮った

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11:27頃、ゴードラインの終点についた。ここからは赤倉岳にむかってもと来た道を歩く
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11:31頃、毛無岱と稜線への分岐着
真っ直ぐ歩く
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この丸い筒は暗渠だと思うのだけど、こんなもの山道に入れてもすぐに詰まってただ道がえぐれるだけだと思うけどどうなのだろうか
北海道の山で暗渠が露出している道なんて見たことない
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ひたすら1キロ以上ある真っ直ぐ伸びる山道を我慢してのぼる
ジグを切るという発想はなかったのだろうか
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林道の入り口じゃないんだから山の稜線にこんな看板いらないだろ
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岩木山が見えた
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あと800m
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まだ遠いなあ
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時々休んで振り返る
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坂を登り切ったら工事関係者が複数したので写真は撮らず少し歩いてから写真を撮った
道は緩やかになり左手にピークを感じながらゆっくり歩いた
老夫婦に赤倉岳山頂はここですかと聞かれてわからないと答えた
さっきの登り切ったところが山頂のように感じてしまったので聞くのは無理なからぬことだなとは思いながら歩いた
山には名前はあるけど標識のないのあるので
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12:11頃、赤倉岳山頂近くの広場に着いた
ここではドイツ視線老夫婦が休んでいた
やがて先ほどの老夫婦がやってきてドイツ人たちや他の登山者たちと挨拶してここが赤倉岳の山頂なのか聞いていた
おにぎり食べて先にすすんだ

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12:23頃、赤倉岳着
山頂標識あったのですねえ
細い登山道の中のひょっこりあって山頂感全くなかった
先ほどの老夫婦もきて三角点もないですよね、と話をした
写真撮って動画撮って二分後すぐに先にすすんだ

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気持ちのいい稜線を降りコルのあたりは笹被り
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12:31頃、井戸岳山頂が急に現れた
次の人が現れたので長居しないで写真と動画撮ってすぐに降りたのだが挨拶しても返事しない人がこの山には多い
きっと青森人なのだろう

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歩くと噴火口跡なのだろう、鎌の中が見れて迫力あってよろしかった
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このあとは標高を落として避難小屋まで行くのだけど土砂を止めるためなのか階段設置のためなのか、工事がひどい
失敗工事ならヘリで下ろしてもらいたい
歩きづらく邪魔だ
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12:47頃、山小屋着、外にはたくさんの人たちがいて挨拶もしないので多分ツアーか何かなのだろう
中に入ってみたらトイレがあったので借りた
山頂付近にトイレがあるなんて青森の山は便利だ
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12:51頃、大岳に向かって登る
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こういう失敗工事の残骸放置してないでちゃんと設置したの国だと思うけど下ろしてもらいたい
環境破壊しないでほしい
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斜度がなくなってきて山頂が近い
なだらかで広い山頂なのね
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13:15頃、八甲田大岳着
避難小屋は賑やかだったがここは自分しかいなくて快適だった
天気も良くて眺望に恵まれた
行動食を食べて写真などを撮って避難小屋に向かって下山したのだがここでミスったのであった

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12:25頃、下山開始
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登りで見落としていた標識
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13:48頃、避難小屋着
ここで携帯GPS受信機が随分前に電池切れしていたので交換した。ちょっと後だったのだけどそのログを見て避難小屋に降りるのではなくて山頂を突っ切って向こう側に降りるつもりだったのを失念していたのに気付いた。でもまた山頂に戻る気にもなれずこのまま降りることにした
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最初はなだらか
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そのうち急坂となる
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広場に出たなと思ったら注意書きがあった
このまま真っ直ぐ進む人がいるのだろうし無理なからぬことかな
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木道が出てきた
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14:17頃、すぐに分岐についた
後は毛無岱を下るだけ
この後数人の人を抜いたのだけど挨拶してイヤイヤっぽく返事した人一人、黙礼だけの人一人とこの山の登山者変わってるねえ
内気な青森人なのか、どうなってるんでしょうね
話は少しずれて青い登山服きた女性が足の紐を結び直してる時に抜いたのだけど結構したですごい勢いで抜き返されてちょっと驚いた
若くて元気で羨ましい
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まずは上毛無岱、素晴らしい風景
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長い階段を下り
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毛無岱
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冬に使う標識かな?
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残り900m
このちょっと上で工事をしてて工具で結構な音を立てて金属のものを切っていたように見えた
その時両足泥に取られ的論でしまい工事監督の人にこの先危機機器も滑るので気をつけてくださいと気遣われてしまった
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駐車場が見えてきて
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橋が見えてきて
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15:23頃、登山口着
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15:23頃、車着、登山終了
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この後荷物をばらしたりできる範囲の着替えをしたりするのだけど観光バスがいたり車が入ってきたりととても落ち着かない
それでビジターセンターのところに移動して靴を洗ったりなどした

荷物の整理などができてから風呂に入りに行ったのだが通りがかりに見た大河原温泉に入ることにした
国道からそれて集落にゆくのだけれど途中本当にあるのかかなり怪しい雰囲気だった
それでもたどり着いたらちゃんとした建物で新しかった
ただ営業してるか怪しい感じだったので持ち物持って中に入ってみた
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中に入ったら受付があるのだけど三百円と書いてあるところにガムテープが貼ってあった
受付の中に人がいたので温泉入れますか?車はそこでいいですか?と聞いてみた
そうしたら上に上がってお金払ってと、車はそこでいいと言われた
上がったらちゃんとお金を入れる皿があった
現金のみ300円
素敵な津軽イントネーションでこのやり方わかってないのは初めてだな話し方からここの人ではないがどこからきたのだと聞かれた
自分は旅人で札幌から来た、八甲田山登ってきたと答えた
この後どこサイクだ、と聞かれ弘前に行くと答えた

浴室に行くと数人人がいて自分が入った後も一人風呂に入りにきていて繁盛していた
洗い場は五箇所ぐらいで浴槽は大人が足伸ばせるのと伸ばせない小さいのがつながって二つだけ
リンスインシャンプーもボディーソープもドライヤーもないが300円なら妥当
一番素晴らしいのがお湯が常に流れ来ていて新鮮で綺麗だ
無色透明で匂いもなかった
入ったら熱いと感じたがすぐに体に馴染んで出た後も暖かい素晴らしい湯だった

風呂の後とりあえず田舎館の道の駅に行った
ご飯を食べられる手短なところを知りたかったのだ
チャッピーは教えてくれたのだがそこは定休日だった
結果とりあえず弘前の快活クラブに行くことにした
快活クラブには記憶だけできちんと辿り着けた
腹が減っていたのでとりあえず近所のバーミヤンで肉の乗っている炒飯を食べた
優待使いd払い487円

その後腹が減るだろうと思い近くのドラッグストアでカップヌードルとお菓子を買った
dポイント使いゼロ円
店を見回したら明らかに物価が安い
なんなのだこれは青森許し難し
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あとは快活クラブにはいりデータのうぷとかしつつコインランドリーで洗濯したのだが乾燥機100円30分を見落として300円入れてしまった
深浦のコインランドリーがその金額だったからだ
一時間半も乾燥に待たなければならなくなってしまったし多分開くの待っている人に迷惑かけたと思う
店員に解除できるか聞いたらできないとのことで、そりゃそうだろうなと思った

それで待ち時間カップヌードルを食べようとドリンクバーでお湯を入れて個室に持ち込もうとしたらドリンクバーの持ち込みはダメですと言われた
ドリンクバー?はあ?と言ったらお湯もドリンクバーのものですと言われたwwwww
わかったちょっと待ってと言って、個室に戻り割り箸を持って飲み放題カフェにゆき指定の場所でカップヌードルを食べた

日記書いたりなんだりして寝れなくなったがそのうち寝てしまった
翌日は観光しながら仙台まで2日かけて南下したのだが、それは登山とは違うので別の日記に記す
とりあえずは今回の旅行の登山は終わった
二つともちょっと喉に魚の小骨が刺さっているような感じの登山になってしまった
もし白神岳の十二湖コースの整備がされるのであれば今度は小屋泊で登ってみたいしそのためにフェリーにまた乗ってもいいと思っている
今年はまだ登山旅行でフェリーに乗るので今回の経験からうまく次の旅行を繋げられたらなと思っている
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