映画のレビューを書こうとしたが出てこなかったので日記に書く
映画館で見てきたのでネタバレ有りの感想を書く
なぜこの映画にしようかというと、この映画がシッチェス・カタロニア国際映画祭「ニュービジョン」部門で最優秀監督賞を受賞したと見たので興味を持ったのだ
たまたまイオンシネマ江別でかかるというのでちょうどいいなと思って見てきたん
最優秀監督賞の豊田利晃監督の映画は全く見たことがない
ウィキで調べても過去作何も知らない人だった
なので予告編も見ていないのだ
ネタバレ有りの感想は次のとおり
まあ奇作ですよね
こんな映画見たことない
最初千原ジュニアが陰陽師がやる怪しいやつをやってて、幽霊とか霊とかそんなやつかなと思ったら、なんと宇宙船と宇宙飛行士が出てくるのですよ
はあ?って見てたらまた千原ジュニアがでてき、意味のわからない法螺貝を置いて行ったりしてたり、次元を超えろとか言ったり、宇宙の際まで行くとか、スピリチュアルすぎですよ
で、物語としては何も解決してないわけ
脚本書いてる人多分監督だと思うけど薬物してるんじゃないの?と思っちゃうね
話してること脈絡ない
サイケのやたら激しい点滅もあるし
多分そのうちカルト映画になるんじゃないかな
これは珍品
星は四つかな
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