職場の若手職員を呼んでの恒例の映画鑑賞会を開きました。
先日の飲み会で、こんどの鑑賞会が『マッドマックス』の新作であるという話題になると、見たいというスタッフが新たに増え、今回は人数が増えての鑑賞会でした。
今年の6月に劇場で見た時に、すでに「傑作だ!」と思っていましたが、ホームシアターでじっくり腰を据えて見ると、劇場で見た時以上に傑作に感じました。
大胆な作品の中にも、シャーリーズ・セロン演じるフュリオサの繊細な心の動きがあり、トム・ハーディ:マックスの慈愛に満ちた優しさがあり、新たな発見がいくつもありました。
参加メンバーが増えて、来週はまた新作映画です。
今年の新作実写邦画の個人的No.1作品の予定です。
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