今年ももう半分が終わろうとしています。
6/30現在、今年になって映画館で見た映画は53本。ほぼ平年並みです。
個人的ベストテンを整理してみました。
1.夜は短し恋せよ乙女
2.キングコング 髑髏島の巨神
3.生きるべきか死ぬべきか (リバイバル)
4.ラ・ラ・ランド
5.スノーデン
6.ナイスガイズ!
7.夜明け告げるルーのうた
8.沈黙 サイレンス
9.サバイバルファミリー
10.カフェ・ソサエティ
…『夜は短し恋せよ乙女』の圧倒的な表現力と面白さにやられています。
また、同じ監督の映画が2本入るのは大変珍しいです(『夜は短し…』と『夜明け告げる…』〜どちらも”夜”が登場する映画)。
11位以下の次点は、
11.ミス・ペレグリンと奇妙な子どもたち
12.傷物語 冷血篇
13.名探偵コナン から紅の恋歌
14.ゴースト・イン・ザ・シェル
15.帝一の國
…と、こうなります。
2017年の洋画は下半期に期待ですね。
何といっても『ブレードランナー2049』、次いで『エイリアン:コヴェナント』、そして『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が構えています。
ログインしてコメントを確認・投稿する