イランへの攻撃は、ホルムズ海峡を人質に取られて、
完全にこう着状態になった。
和平交渉は、今のところデッドロックで、
いつ開かれるかわからない。
トランプ大統領は、戦争をしないと宣言した後、
ノーベル平和賞を狙って(あのオバマ大統領も貰えなかったからという理由で)
ロシアとウクライナ問題に手を突っ込んだが、今はもう飽きてしまった。
そういえば高市首相もノーベル平和賞に推薦していたけれど、
あれはどうなったのかなあ。
ロシアに飽きて今度は、イランそしてベネズエラと目先をかえることで
アメリカ国民の支持率を確保してきたが、イランでは完全につまづいた。
もちろんトランプ大統領本人はうまくいっていると自画自賛。
�々兇瓩胴兇瓩胴兇瓩泙�れ ��過ちは認めるな �I蕕韻鯒Г瓩襪�
のトランプ三法則を頑なに守っているから
“交渉はうまくいっている”としか言わないし言えない。
しかし現実は誰の目から見ても、明らかで
ランプ大統領は完全に詰んでいる。
そこで次なるターゲットは、キューバとなる。
すでに偵察機を飛ばして、盛んに攻撃の準備をしていると、
アメリカの報道機関が報じている。
戦争をしないと宣言したトランプ大統領だが、
過ちを認めない人だから、もう誰にも止められないだろう。
ログインしてコメントを確認・投稿する