私がマイミクで予想したのとは異なり、
トランプ大統領がイランの3つの各施設を攻撃し、
破壊したと発表した。
2週間の内に決断するとしていたのだが、
わずか二日目の決断だった。
chickens out=尻込みする、といわれるのを
嫌ったのか…。
だが今回の攻撃によってイランに反撃の口実を与えたことになり、
中東情勢は新しい段階に突入する恐れが懸念されたが…。
昨日、イラン側が米国の基地を宣告攻撃して、
あっさり打ち方止めになった。
イスラエルとイランの停戦合意も拍子抜けするように
決まった。
もともとそんな気は、なかっただろうけれど。
大統領に就任時に、“戦争をしない大統領”というのがウリだった。
イラン攻撃に突然、踏み切り、大成功と決断を自己評価していたが、
間違いないのは、彼が欲しがっていたノーベル平和賞からは、
永久に遠ざかったということだ。
こちらもそんな気は、なかっただろうけれどね
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