阿武町でおきたコロナ給付金の4630万円誤送金問題は、
決済代行業者が約4300万円を
返還していることがわかった。
阿武町としてはほっと胸をなでおろして
いるのではないだろうか。
町が決済業者に差し押さえしたことで、
返還に至ったのだが、容疑者はネットカジノで
全額使ったといっていたのは嘘だったらしい。
振り込まれた本人に対する、町役場の態度が気に食わず
困らせてやろうとしたのが、真実のようだ。
残りの約300万円も、取り返せる可能性があるという。
この容疑者の男は、ギャンブル中毒らしく、
残りの300万円は、支払わせてはどうか。
その上で、裁判で厳しく処罰してはどうか。
甘えん坊を懲らしめる必要がある。
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