mixiユーザー(id:10159995)

2022年03月11日06:59

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仲裁は時の氏神

喧嘩の仲裁は氏神のようなものだから、
とにかく時機を逃していけない。

昔から言われていることだが、
上げた拳をおろすにおろせず
氏神の登場を待っているのは
まさにいまのプーチン大統領だ。

トルコやインドなど
ロシアと中立的な立場を取っている国々が、
いま、氏神として名乗りを上げ始めている。

共産主義国家の中国も、いろいろの思惑を抱きながら、
ロシアにボールを投げようとしているようだ。

プーチン大統領も、相手の主権を全く認めず、
非武装、中立などと、ウクライナが
受け入れられない条件にこだわらず。

メンツもすてて、仲裁を時の氏神として
迎える心の広さを持ってみてはどうだろうか。
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