「人殺しの独裁者」「真の悪党」
これは米国のバイデン大統領が
ロシアのプーチ大統領への非難を込めた言葉。
それにしても人殺し、悪党というのは
まるで西部劇の世界だ。
ここまで言っても響かないのが
狂気の大統領プーチンだろう。
自由諸国のトップは、ほとほと困り果てている。
まさに21世紀最狂の独裁者だろう
もう一つの共産主義大国中国は、
ウクライナとロシアの仲裁役の振りをしながら、
その裏ではロシアを支援している。
ロシアはロシアで、マリウポリにある
こどもたちが避難している劇場攻撃を
ウクライナのフェイクニュースだと否定する始末だ。
民間施設は攻撃しないと言いつづけるプーチン大統領だが、
これでは、殺人者、悪党の称号でも足りないだろう。
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