mixiユーザー(id:146233)

日記一覧

10/20 イティさん
2023年10月21日17:56

お座りしてお見送りするイティさん。頭を背中を撫でます。降りていくと追いかけてきて玄関まで見送ってくれました。賢いねーとまた撫でます。

続きを読む

10/20 イティさん
2023年10月20日20:18

お座りしてお見送りするイティさん。頭を背中を撫でます。降りていくと追いかけてきて玄関まで見送ってくれました。賢いねーとまた撫でます。

続きを読む

怪談日記(10/19)
2023年10月20日20:16

歩噛である。手を挙げて喜んでいる。そんな人々がぼんやり見える。【臭い】 K君の話。その辺りの道を歩いていると、腐ったような匂いがする。周りを見ると、バレーボールほどの大きさで、黒く濁った空気の澱みのようなものが漂っている。臭い。避けて通る。不

続きを読む

10/19 アンチョビさん
2023年10月19日21:57

体重計の上に乗るチョビ子さん。つるつるひんやりも好きそうです。出掛ける前に頭を沢山撫でます。帰ったらまた遊びましょ。

続きを読む

怪談日記(10/18)
2023年10月19日21:55

毛詩である。撫でても良し、撫でられても良し。そのような仔ら。【天井板】 K君の話。友達から聞いた。部屋の天井板は、夜中に横に開くのだと。そこからなんとも意地の悪そうな女の顔が見えるのだという。引越ししても変わらないのが怖い、と云っていた。以上

続きを読む

10/18 アンチョビさん
2023年10月18日19:56

白さが眩しいチョビ子さん。朝はご機嫌です。ふかふかしてるところも触らせてくれました。胸の辺りを撫でます。行ってきますね。

続きを読む

怪談日記(10/17)
2023年10月18日19:55

仮面である。誰もが被って見詰める。際まで押されていく。【写真】 K君の話。時々、自分が撮られた写真に、変なものが写る。ゆらっとした空気の揺らぎが塊になったようなもので、具体的に何、とは言い難い。昔の写真を探すとよく見つかる。以上、本日の怪談で

続きを読む

10/17 イティさん
2023年10月17日19:52

イティさんはお出掛けの文句を言いにやってきました。何とかかんとかお話しします。いっぱい撫でました。何とか奥へ。行ってきますね。

続きを読む

怪談日記(10/16)
2023年10月17日19:29

仮面である。誰もが被って見詰める。際まで押されていく。【隠れる子】 K君の話。電信柱の影に隠れる女の子の後ろ姿。黄昏時の時間、裏通りの辺りを通ると見かけることがある。自分が子供の頃から。以上、本日の怪談である。うーむ。

続きを読む

10/16 アンチョビさん
2023年10月16日21:42

箱座りが上手になったチョビ子さん。ほかほかした頭を撫でます。今朝はここから動きませんね。猫さんが動かなくなる季節になってきました。

続きを読む

怪談日記(10/15)
2023年10月16日21:41

猛煙である。音もなく止まる。誰もなにも語らない。【紐の音】 K君の話。家に客間としている部屋がある。時々、電灯が点けっぱなしになっていることがある。誰もいない、部屋の中から、電灯の紐を引く音を何回か聞いたことがある。開けて確かめた事はない。以

続きを読む

10/15 イティさん
2023年10月15日22:22

雨が降っていました。イティさんはお布団のふかふかゾーンに沈んで過ごしてます。背中を撫でるとほかほか。頭を撫でてもほかほかでした。

続きを読む

怪談日記(10/14)
2023年10月15日22:20

殺具である。絶えず嵐が吹き荒れる。黒い砂の嵐。【体育館】 K君の話。小学生の時のこと。体育の授業の係りだった。先生から言われて、誰も居ない体育館にボールが何かを取り行かされた時の事。出る間際に、奥の方から狂ったように笑う女の声が聞こえた。大人

続きを読む

10/14 イティさん
2023年10月14日23:38

朝の上の薄手のクッションが最近気に入ったイティさん。隠れ家のように潜んでいることもあります。背中を撫でます。嫌がり声をひと鳴き。

続きを読む

怪談日記(10/13)
2023年10月14日23:36

神縛である。虚声が響く。柱を埋めていく。【夜空】 K君の話。夜空を眺めていたら、空を大きな影が横切っているのをみた。真円のようにまん丸だった。以上、本日の怪談である。うーむ。

続きを読む

10/13 アンチョビさん
2023年10月14日18:18

お澄ましして見送ってくれるチョビ子さん。にこにこしてますね。ふざけて噛む真似をします。けらけら笑っている様な。ふかふかの頭を撫でます。

続きを読む

10/13 アンチョビさん
2023年10月13日20:56

お澄ましして見送ってくれるチョビ子さん。にこにこしてますね。ふざけて噛む真似をします。けらけら笑っている様な。ふかふかの頭を撫でます。

続きを読む

怪談日記(10/12)
2023年10月13日20:54

一星である。押し退けて押し退けて。最早、はっきり見えるものなどなにも無いが。【柳の木の人】 K君の話。以前、県の古い大きな施設があり、取り壊された。その後の空き地で、子供の頃よく遊んだ。古い大きな柳の木があった。ちょうどその下で遊んでいると、

続きを読む

10/12 イティさん
2023年10月12日20:03

ホカペの上から動かないイティさん。威張って立ってます。チョビ子さんは影から見守る感じですね。頭を撫でます。ほかりとしてました。チョビ子さんも撫でます。やはり、ほかりと。

続きを読む

怪談日記(10/11)
2023年10月12日20:02

断口である。全てが重くのしかかる。踠きながら少し前に進む。【老人達】 K君の話。ある友人の家に泊まると深夜に必ず目が覚める。幾人もの老人が自分の顔を、誰なんだこれは?と言いたそうに覗き込む。少し友人に似ている人もいる。そんな時は何時も妙

続きを読む

10/11 アンチョビさん
2023年10月12日14:56

ほかほかしたお部屋からお見送りのチョビ子さん。頭を撫でます。首をぐいーんと伸ばしました。いいこいいことまた撫でます。行ってきますね。

続きを読む

10/11 アンチョビさん
2023年10月11日20:48

ほかほかしたお部屋からお見送りのチョビ子さん。頭を撫でます。首をぐいーんと伸ばしました。いいこいいことまた撫でます。行ってきますね。

続きを読む

怪談日記(10/10)
2023年10月11日20:47

紫砂である。絶え間なく掘り続けている。忘れているか、見えていないか。彼らは居続ける。【冬日】 K君の話。晴れてはいたが風の冷たい日だった。もう少し厚着してくればよかったと後悔しながら、買い物に向かう。お店の中に入ると、暖かかった。そして、手を

続きを読む

10/10 イティさん
2023年10月10日19:22

イティさんは、あったかいとこからお見送り。頭とか撫でます。全身ほかほかしてて羨ましい。行ってきますね。

続きを読む

怪談日記(10/9)
2023年10月10日19:21

共鳴である。不吉が連鎖する。座っていたら逃げ遅れてしまうだろう。【一滴】 K君の話。小学生の頃の思い出。体育で体操着に着替える時、血が一滴沁みたような跡があった。怪我した覚えもなく、家でリュックに仕舞う時には無かったはず。かと言って、リュック

続きを読む

10/9 イティさん
2023年10月10日01:36

あったかいホカペの上で寝転ぶイティさん。色々な体勢をとってます。頭を撫でます。手の甲をぺろぺろしてくれました。

続きを読む

怪談日記(10/8)
2023年10月10日01:34

刑架である。夜に紐を解く。明日には忘れてしまいそう。【悲鳴】 K君の話。その橋の上の、ちょうど真ん中辺りから下を覗く。すると、薄い悲鳴のような声が聞こえる。幾つもの男女の声が織り混ざったような、遠くの悲鳴。何となく耳について、二、三日離れない

続きを読む

10/8 イティさん
2023年10月08日22:25

イティさんは、そろそろほかほかカーペットを所望。ふむ、なかなか、と利用してくれます。1番は布団の中らしく、季節到来とばかりにやってきます。頭を撫でます。

続きを読む

怪談日記(10/7)
2023年10月08日22:23

閉門である。打ち切られ扉の内側に残される。振り返れば暗闇が広がる。【砂】 K君の話。夜に砂を撒くような音が外から聞こえた。ぱらぱらと屋根に降り掛かる。屋根の上を歩く足音は隣の家の屋根からも聞こえた。何となく得体の知れない気配を感じて、窓を開け

続きを読む

10/7 アンチョビさん
2023年10月08日03:37

寛いでいるチョビ子さん。おや、という感じで目が合いました。近くに行って頭を撫でます。にこにこしてました。

続きを読む

<2026年11月
日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

過去の日記

2026年
2025年
2024年
2023年
2022年
2021年
2020年
2019年
2018年
2017年
2016年
2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年