変幻自在に寛ぎポイントを探すイティさん。さっきまで二階の窓際でしたが。色んなところを試してベストポジションを探しているようですね。頭を撫でます。挨拶なように文句鳴き。今度はどこに行くのかな。
変幻自在に寛ぎポイントを探すイティさん。さっきまで二階の窓際でしたが。色んなところを試してベストポジションを探しているようですね。頭を撫でます。挨拶なように文句鳴き。今度はどこに行くのかな。
憤怒である。何も言いたくはない。何かの必罰なのか。【潜伏】Uさんの話。マンションの近くの駐車場。そんなに広くはないが奥の方は少し暗くてよく見渡せない。なのにそこにただ立っている人のシルエットをよく見る。身じろぎもせず、黙って立っている。辺り
朝は動きが早くて捉えにくいチョビ子さん。そわそわと走り回ります。元気が良いのでまあ良いか。階段で出くわして頭を撫でます。写真を撮ろうとしたら行ってしまいました。
朝は動きが早くて捉えにくいチョビ子さん。そわそわと走り回ります。元気が良いのでまあ良いか。階段で出くわして頭を撫でます。写真を撮ろうとしたら行ってしまいました。
動揺である。不穏が溜まる。うまくいかない。【方向】Uさんの話。おーい、と呼ぶ声が深夜聞こえる。時々聞く声だ。だから近所の誰かだと思うのだが、聞こえる方向がいつも違う気がする。まあ、気にせず寝よう。以上、本日の怪談である。うーむ。
イティさん。朝、すやすやと寝てました。近くに行くと起き上がります。頭を撫でました。まだ眠そうですね。後でお布団にも来そうです。
白煙である。全て霞んで見えない。仕方なく後始末をする。【挨拶】Uさんの話。その人は俯いていた。家の軒下で雨を避けているように立っていた。だから、普通にこんにちは、と声を掛けただけである。なのにばっと消えてしまった。以上、本日の怪談である。う
イティさん。さめざめと降る雨音を聞きながら寝てました。名前を呼んで気がついてから頭を撫でます。のんびりとちょっとだけ体を揺すってました。のんびり継続を。
イティさん。さめざめと降る雨音を聞きながら寝てました。名前を呼んで気がついてから頭を撫でます。のんびりとちょっとだけ体を揺すってました。のんびり継続を。
星砂である。ぼんやりとした灯り。見詰めれば。それでも目が痛い。【両足】Uさんの話。友人宅に泊まった時のこと。空き部屋に布団を敷いて寝かして貰った。押さえつけられるような圧迫感のある夢を見た。何だかわからないものが重くのしかかってくるような夢
板の間に張り付くイティさん。今朝は近くで工事をしてるので猫さんも慌ただしいですね。頭を撫でます。その後は一階に行ったり快適な場所を探してました。行って来ますね。
こちらを見上げるチョビ子さん。朝は暗いから不安なのかな。頭を撫でます。目を閉じていました。少し安心したのかな。大雨降るからもうちょっとこんな空模様ですよ。
こちらを見上げるチョビ子さん。朝は暗いから不安なのかな。頭を撫でます。目を閉じていました。少し安心したのかな。大雨降るからもうちょっとこんな空模様ですよ。
こちらを見上げるチョビ子さん。朝は暗いから不安なのかな。頭を撫でます。目を閉じていました。少し安心したのかな。大雨降るからもうちょっとこんな空模様ですよ。
こちらを見上げるチョビ子さん。朝は暗いから不安なのかな。頭を撫でます。目を閉じていました。少し安心したのかな。大雨降るからもうちょっとこんな空模様ですよ。
濃闇である。明日はどっちに向かっているのだろう。足元から確かさが伝わらない。【小寺】Uさんの話。近所に小さいけれど立派な感じのお寺がある。何でかその敷地に入りにくい。小さな呻き声みたいなのが時々聞こえてくる。あれは何なのだろうか。以上、本日
蓬莱である。厚みを増していく。時に問わずとも分かる。【公園】Uさんの話。深夜の帰り道、近道しようと公園を突っ切った時のこと。敷地の真ん中にある芝生のあたりから、女性の叫び声が聞こえて吃驚した。しかしどこにも姿は見えない。諦めて歩き始めると、
こちらを注視するイティさん。頭を撫でます。前の工事の音が落ち着かない様子。今日はそこまで大きくはないですが。お腹を撫でます。寝転んでごろごろ。落ち着きたい様子。
こちらを注視するイティさん。頭を撫でます。前の工事の音が落ち着かない様子。今日はそこまで大きくはないですが。お腹を撫でます。寝転んでごろごろ。落ち着きたい様子。
巨視である。ぼんやりとした街並み。光が虚しく。【水道】Uさんの話。夏の或る日のこと。道を歩いていると歩道に一筋、水が流れていた。綺麗な感じでもないので跨いだ。その瞬間、背中に鋭い痛みが走った。2、3歩進んで止まって恐る恐る背中を曲げる。痛く無
水を飲むチョビ子さん。背中に触りたいです。が、黙って触ると吃驚させてしまうので待ちます。飲み終わった背中に触りました。ちゃんと名前呼んでから。何かいっぱい喋ってました。
水を飲むチョビ子さん。背中に触りたいです。が、黙って触ると吃驚させてしまうので待ちます。飲み終わった背中に触りました。ちゃんと名前呼んでから。何かいっぱい喋ってました。
水を飲むチョビ子さん。背中に触りたいです。が、黙って触ると吃驚させてしまうので待ちます。飲み終わった背中に触りました。ちゃんと名前呼んでから。何かいっぱい喋ってました。
水を飲むチョビ子さん。背中に触りたいです。が、黙って触ると吃驚させてしまうので待ちます。飲み終わった背中に触りました。ちゃんと名前呼んでから。何かいっぱい喋ってました。
均衡である。ぼやけた人が歩いている。何だか目も痛い。【落下】Uさんの話。ベッドで寝転んで本を読んでいると、ガタン!と何か音したような音が室内で聞こえた。起き上がって見回したが、特に何も。かなりはっきり聞こえたので、気味悪く感じた。以上、本日
板の間に張り付くイティさん。今朝は近くで工事をしてるので猫さんも慌ただしいですね。頭を撫でます。その後は一階に行ったり快適な場所を探してました。行って来ますね。
反芻である。幾つも祭りが控えているのか。少し顔を傾げ。【口責】Uさんの話。誰かが口の中に背を突っ込んでいる。そんな夢で目が覚めると、酷く咳き込んでいる。体調が悪い訳ではないのだけれど。時々こういう夢を見る。以上、本日の怪談である。うーむ。
棚の奥に潜むチョビ子さん。最近の隠密行動ですね。頭を撫でます。手を伸ばして背中を撫でます。びっくりはしなかったようで良かった。