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日記一覧

2/6 アンチョビさん
2025年02月06日19:29

炬燵に篭るチョビ子さん。朝方は寒いのですが、朝日があるとちょっと良い感じに。頭を撫でます。窓を開けましょう。

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怪談日記(2/5)
2025年02月06日19:24

円弧である。空気が段々と重くなる。忘れてはならない。【坂】 Hさんの話。違う町内に、坂道の多い場所があった。とても急な坂だったが、そんな所にも家を建てて住む人は居た。下から見上げると、時々坂の上に人が立ってこちらを見ている。色や、雰囲気で生き

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2/5 アンチョビさん
2025年02月05日19:26

今日はみんな朝日を浴びて気持ちよさそうです。チョビ子さんの頭を撫でます。ほかほかにこにこしてます。ご飯も食べて落ち着いてるのかな。

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怪談日記(2/4)
2025年02月05日19:23

深圧である。忘れないように、と気を付ける。忘れないように。とにかく、忘れないように。【竹林】 Hさんの話。山に入る手前にある竹藪。そんなに隙間なく生えておらず、中は歩ける。だが、入ると必ず頭が痛くなり、気力が奪われたような気持ちになる。入って

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1/16 イティさん
2025年02月05日11:23

ホカペにビタ付きのイティさん。2階とここを使い分けて、その都度ちょうど良いと感じるところに居るようです。頭を撫でます。帰ったら遊びましょ。

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2/4 イティさん
2025年02月04日21:06

ほかほかしてるとこで寝てるイティさん。寄ると目を開けました。頭を撫でます。ほかほかしてる背中が気持ち良い、うむ。では行ってきますね。

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怪談日記(2/3)
2025年02月04日21:04

悪血である。腰を下ろして、またすこししてたつ。すぐ前のことをすぐに忘れる。【深夜に見る】 Hさんの話。時々、深夜に目が覚めて、何となく表に出てみる。山だとか、畑だとかの向こうのほうまで目を凝らす。遠くの方の闇の中に、揺らいでいる何かが見える。

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イティさんとチョビ子さん。鳥さんの声に、窓の外に釘付けでした。どこかな?と探していますね。頭を撫でます。どちらもわくわくしたお顔。もう少ししたら閉めますよ。

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怪談日記(2/2)
2025年02月03日21:09

不穏である。あまり考えない。あまり怒らないように。【山に居る顔】 Hさんの話。子供の頃、学校の引率でキャンプに行った時のこと。林の中で燃えている塊のようなものがあった。人抱えもある大きさである。その炎の中心に顔があって此方を見ていた。皆は気が

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2/2 イティさん
2025年02月03日02:12

深夜のイティさんはホカペに同化中。静かにしてるので気をつけて通らねば。頭を撫でます。早くお布団に入りたそう。もう少しお待ちを。

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怪談日記(2/1)
2025年02月03日02:09

未知である。どうにも収まりが悪く。少しずつ何かを齧り齧り。【深夜の声】 Hさんの話。時々深夜に、山の方から微かに聞こえる。おーいと叫ぶ男の声と、それに応えるかのような女の声。遠いので、妙に安心感がある。以上、本日の怪談である。うーむ。

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2/1 イティさん
2025年02月02日04:15

一休みするイティさん。探検から一旦戻り、休みます。頭を撫でます。ぐりぐりペロペロ。探検再開しました。

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怪談日記(1/31)
2025年02月02日04:10

闇窓である。黒い板を眺める。モノクロに見える夜。【庭先】 Hさんの話。時々あること。夜にリビングにいると感じる事がある。不意に庭先に大勢の人がいてどよめいているような気配を感じる。何か大声で叫んでいるような声も聞こえる。それの印象か、怒ってい

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1/31 イティさん
2025年01月31日19:36

朝日を浴びるチョビ子さん。嬉しそう。前に回ると眩しそうでした。頭を撫でます。窓は一応、出掛けるぎりぎりまで空けときますね。

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怪談日記(1/30)
2025年01月31日19:33

赤屋である。運ばれる時間に乗り遅れそうにつんのめる。今日も何とか、ぎりぎりで。【障子】 Hさんの話。夜、障子越しに人影が通り過ぎる。子供の頃、そういう時期があった。こたつに入ってみた記憶があるから冬だったのだろう。改築してから見なくなった。以

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1/30 イティさん
2025年01月30日20:38

玄関前の自由なイティさん。お見送り前に盛り上がってます。玄関に出て座るとお膝に来ました。ちょっと色々撫でます。行ってきますね。

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怪談日記(1/29)
2025年01月30日20:36

長城である。塊が襲ってくる。鈍を幾つも抱えて。【小川】 Hさんの話。近くの小川について。昔はよくそこで遊んだ。が、時々、覗き込むと知らない顔が自分の隣に映ったりするので、あまり行かなくなった。以上、本日の怪談である。うーむ。

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1/29 アンチョビさん
2025年01月30日02:10

少し朝日が眩しそうなチョビ子さん。少し眠いのかも。頭を撫でます。ふかふかな毛が朝日にきらきらしてますね。行ってきます。

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1/29 アンチョビさん
2025年01月29日21:23

少し朝日が眩しそうなチョビ子さん。少し眠いのかも。頭を撫でます。ふかふかな毛が朝日にきらきらしてますね。行ってきます。

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怪談日記(1/28)
2025年01月29日21:22

残時である。一つずつ壊していくしか無い。ゆっくりとであっても。【ゴミ捨て場】 Hさんの話。家の近くのゴミ捨て場まで少し距離がある。早朝に行くと大概おかしな者が立っている。何か言いたげな、戸惑ったような顔をした年寄りや、諦めたような顔の人達。皆

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1/28 イティさん
2025年01月28日19:31

今日も窓辺にかぶりついているイティさん。頭を撫でます。飽きずにずっと見てますね。あと、鳥さんも近かったですね。チョビ子さんは下に降りて探検に。では行ってきますね。

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怪談日記(1/27)
2025年01月28日19:28

奇界である。渦に堕ちていく。今頃になって。【柿の木】 Hさんの話。夏の或る夜。用事があって出掛けようと玄関を出ると、庭の柿の木が揺れていた。見上げると夜空を背景に、子供が鈴鳴りに登っているシルエットが見えた。もうそれだけで目を逸らして家を出る

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1/27 イティさん
2025年01月27日19:35

明るい朝。まあ、まずは窓を開けよとイティさん。飽きずに眺めていますね。頭を撫でます。出るギリギリまでそんな風に。窓閉めようとしたらチョビ子さんに手を叩かれました。

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怪談日記(1/26)
2025年01月27日19:33

不明である。どの人もぼやけて見える。声も音も間延びして。【納戸】 Hさんの話。古い箪笥や家具は納戸に仕舞ってある。年に何回か虫干しやら掃除の為、入る。いくつかの箪笥や家具の引き戸が引かれたままになっている。鍵がかけてあるわけでは無いのだけれど

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1/26 アンチョビさん
2025年01月26日23:39

カッコよく見送るチョビ子さん。行ってきますね。来たので頭を撫でます。丸めた紙を投げると追いかけて行きました。

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怪談日記(1/25)
2025年01月26日23:38

冬崖である。困惑ばかりが根ざす大地。まだ先の事とはいえ。【公民館】 Hさんの話。地域の公民館は古い。何回も行った事があるが、廊下や戸の隙間から此方を覗くものがいる。見ただけで目が合ったような気持ちになり、少し気持ち悪い。どうせ誰もいないのだが

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1/25 イティさん
2025年01月26日15:45

イティさん。近くでスマホを向けたら睨まれました。お外を気持ちよく見ていた様子。ごめんねー。頭を撫でます。再び外の様子を観察。飽きるまでどうぞ。

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1/25 イティさん
2025年01月26日04:09

イティさん。近くでスマホを向けたら睨まれました。お外を気持ちよく見ていた様子。ごめんねー。頭を撫でます。再び外の様子を観察。飽きるまでどうぞ。

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怪談日記(1/24)
2025年01月26日04:08

諦観である。湿っぽい夜。いつかの夜を思い出す。懐かしく。【嬌声】 Hさんの話。子供達が遊んでいる声。深夜、3時は過ぎただろうか。でも表で鬼ごっこでもしているようなやや遠い嬌声。明け方までああして遊ぶのだろうか。そんなことを考えながら眠った。以

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1/24 アンチョビさん
2025年01月24日21:53

日当たりの良い朝はにこにこするチョビ子さん。頭を撫でます。鼻歌とか歌ってそう。のんびりお過ごしくださいな。行ってきますね。

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