昨日観た「ジャスティス・リーグ」をザック・スナイダー監督が見せ様とした通りにシーンを追加したり編集し直したりした物だ。
ストーリーの大筋は変えていないが、序盤から新しいシーンが満載だった。
正直ここ迄変えて来るとは思わなかった。
画質は暗く設定されている様だ。
昨日観たのが只のヒーロー映画だとすると、今日観ているのはもう少し高尚な人間ドラマだ。
まさかバットマンが札束をちらつかせる場面を観られるとは思わなかった。
そして、スーパーマンは「金の力の偉大さを知った」という話だ。
続編への期待が高まる幾つかのアイデアが示されている。
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