声優が代わってイメージがガラリと変わってしまった。何より、ジャイアンの目が可愛くなったのが印象的だ。矢張、オリジナルの方が感動的だ。「カフカ「田舎医者」」を思い出した。野比家はでかくなっているのに、のび太の部屋が狭苦しくなっていた。ジャイア
邦画。平和な一家に居候が転がり込む話だ。平和そうに見える一家にも闇があると言いたいのだろう。こんなに若くて綺麗な奥さんがいるなんて・・・犯罪としか言い様がない。物凄く負けた気分になった。しかも、あまつさえ居候の妻(外国人)と昼下がりの情事な
字幕が見易い色になっている。今回も高い所で作業する場面があったが、高い感じが良く出ていた。砂嵐の場面があった。映画で見るのは珍しい。昨日も呑み過ぎたので、昨晩見た夢で覚えているのは会話の場面があった事くらいだ。矢張、アルコールを呑み過ぎると
アニメーション。9体の人形がビーストと戦う話だ。全高数cmの人形が知能を持ったロボットという設定には驚きだ。思っていたより過激なストーリーだった。昨日は呑み過ぎたので、見た夢の内容を覚えていない。毎年、誕生日になると人生が虚しくなる。今日も呑
「時をかける少女」が良かったので観る事にした。お祖母ちゃんの奮闘ぶりに感動する話だ。電車内に扇風機があった。不思議な光景だ。田舎らしい田舎というのは羨ましい。搬入の時に色々壊し過ぎなのが残念だ。昨晩見た夢のメモは下記の通りだ。工場地帯乗り物
邦画。懸賞で宇宙旅行に当選した男達の話だ。昔観た「約三十の嘘」を思い出した。スローガンから言って怪しい。「本当」と「事実」の意味が見ていると曖昧になって混乱させられてしまう。こんな欺瞞が現実でまかり通っている様な気がして、怒り心頭だ。今日は
ブラジルとフランスの合作。ネットを彷徨き回っている死んだ少女と少年達の話だ。試行錯誤した感じがあって、独特の映像表現になっている。まるで70〜80年代のアメリカ映画を見ている様だ。今日は給料を下ろしに行った。他にも二、三の用事を片付けた。二時間
愛の始まりと終わりを描いている。車内での喧嘩の場面が凄く険悪で雰囲気が出ていた。輝いていた頃と、そうでない今を対比させる事によって辛さが倍増する仕組みになっている。大統領の歌は良かった。今朝から胃の調子が悪い。昨晩見た夢のメモは下記の通りだ
行き場を失った老人の話だ。恐らく単館物なのだろう。映像が粗い。どう考えてもこの老人は頭が悪い。しかも、脚の悪い老人から金を巻き上げるなんて、まるで悪魔だ。作風は昔見たデイヴィッド・リンチの物に似ている。昨晩も夢を見たが、分厚い本が出て来た事
韓国映画。質屋のおじさんが拐われた少女を救出に行く話だ。若かりし日のジャッキー・チェンに良く似たウェイターが一瞬だけ出ていた。残酷な描写が多かった様に思う。カメラワークは良かった。昨晩見た夢のメモは下記の通りだ。演劇団地の様な所草刈り管理人
これで旧ドラえもんの劇場作品は全部見た事になる。今回は「ハチ公物語」を思い出したので、最初から感動の連続だった。何故この後、一年の空白期間を置いたのか分からない出来映えだ。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
今回のクオリティーは高そうだ。各キャラクターの芸が細かい。CG映像だと、ほんやくこんにゃくは不味そうに見える。テムジン達と初めて別れる場面で、スネ夫の顔だけが残念な事になっている・・・。最後は、もう、涙無しでは語れない感じだ。※この日記本文と
最近の作品は唐突に冒険に巻き込まれるパターンが増えている様だ。のび太が注文したロボットの中にゴンスケが混じっていた事にも注目だ。そしてタイムマシンが何時の間にか高性能になっている。昨晩見た夢のメモは下記の通りだ。学校体験入学(?)AKB48(?
ドラえもんが初めて狸と間違えられなかった作品だ。イカロスレースでのび太が第一関門の入口迄はビリではなかった事に驚きだ。そう言えば、ひらりマントは道具の名前を唱えないと使えないのだろうか。謎だ。そして「ドラえもん のび太と夢幻三剣士」で書いた
崖を転げ落ちる場面にのび太のどじっぷりが良く現れている。のび太のそっくりさんが出て来ると、こんな場面の切り替え方もあるのだなーと思う。数年前の作品と比べると映像が格段に進歩しているのが分かる。それにしても、あの変な動物は何だろう。※この日記
宇宙少年騎士団の面々が21エモンのイメージと何処か被る。何となく「スター・ウォーズ」の旧三部作を思い出す。ノストラダムスの大予言を信じたバカが此処にも一人・・・。昨晩見た夢のメモは下記の通りだ。採血たこ焼き喫茶店お茶H子供福祉事務所(?)自転
宝の在りかを一発で探し当てたのび太は実は運が良かったのかも知れない。のび太達が初めに上陸した島がイルカの形をしている。のび太がこの三作品で随分格好良くなったと思う。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
今回は話の展開が唐突だ。秘密道具を出しっぱなしにしているドラえもんも相当うっかりしている。アニメーションだと同じ顔の人間が沢山いるだけで面白い。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
今日も三作目だ。初めてのび太の良い所が見れたかも知れない。テーマパークというのも良い物だ。最後に遊園地へ行ったのは何時の事だったか思い出せない。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
劇場版のエンディングテーマの中ではこの作品と「宇宙小戦争」の物が一番だと思う。随分平和な発想のパパとママだった。毎回、夢中で見てしまうので大した感想が思い浮かばない。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
挿入歌とエンディングテーマが違う初めての作品だ。ドラえもんがポケットから出す秘密道具と未来デパートとの関係が謎だ。保証期間とかはどうなっているのだろう。昨晩の夢のメモは下記の通りだ。風雨木発着場バイク整備※この日記本文とコメントの内容に他意
サブタイトルはきっと「ヒトラーの様な独裁者がナポレオンの様な革命家になったら」に違いない。迷宮から自宅に戻った時ののび太の行動がゴキブリみたいだった。旅行じゃないが無性に旅に出たくなった。何年か振りに「さんま御殿」を見た。最後のトークに出て
この作品はずっと見たいと思っていたものだ。また武田鉄也が主題歌を歌っている。今回はTVシリーズに登場した人物が何人か出て来ている。キー坊の登場する場面で感動した。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
時間が有るので、今日も続けて見る事にする。ドラえもんが初めてポケットを盗られた作品だ。それにしても毎回違った悪者がよく登場するものだ。それだけ悪人が多いという事か。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
今回も武田鉄也が主題歌を歌っている。そう言えば夢遊病というのはどうなっているのだろう。夢を見ながら歩いたりする事が可能なのだろうか。人間が来る迄は平和な話だ。ネコミミが有るなら最初から付けておけば良かったのではないかと思ってしまった。昨晩見
という訳で今日は三作目だ。この作品は初めて劇場で見たドラえもんの映画だ。空き地が私有地だったと初めて気付く。過去の劇場版でもドラえもん達は色々と危ない目に合って来ている訳だが、この作品でののび太が明らかに死にかけていた点にも注目だ。 ※この
早く見てしまいたくなったので、今日はもう一作見る事にした。この頃からオープニングが凝った造りになっているのが分かる。釈迦と悟空が遭遇する逸話は有り得ない話だが、因果律で捉えると分かり易い。のび太、しずかちゃん、ジャイアン、スネ夫のそれぞれが
0点を取るのは100点を取るよりも難しい筈だ。毎回新しい登場人物を考えるのは至難の技だったろうと思う。それにしても、あの巨大なドラえもん城は何処から出て来たのだろう。昨晩は余り眠れなかった。いいちこを買ったので、これでチューハイが作れる。また知
初めて題名の「のび太の」が「のび太と」になった作品だ。庭に巨大ロボットの部品が落下しても気付かない家族の無神経には感服した。劇場版ドラえもんを見れば見るほど感動し、感動すれば感動するほどテンションが下がって行く事に気が付いた。ストックしてい
武田鉄也が劇場版ドラえもんの主題歌を初めて歌った作品でもある。オープニングにR2D2とC3POに良く似たロボットが出て来た。更に「E.T.」を意識したと思われる場面まで有ったので、心の中で思わずツッコミを入れてしまった。それにしても、あの犬の長台詞を考