フランスとイタリアの合作。アラン・ドロンが出演している。若返りを目的とした療養所の話だ。やたらとサウナの場面が多かった。今日は台風が来る筈なのだが、それらしい暴風はまだ来ていない(30日19:30)。 ※この日記本文の内容に他意は無い。
フランス映画。カンヌ国際映画祭で審査員グランプリを受賞している。農村の若者が戦争に行く話だ。文化の違いというやつなのだろう。悲惨な場面も大分あった。※この日記本文の内容に他意は無い。
フランス映画。ジャン・ルノワール監督の作品。兵隊になった詩人の話だ。知恵熱が出始めたので内容は覚えていない。※この日記本文の内容に他意は無い。
セルゲイ・パラジャーノフ監督の作品。何度築いても壊れてしまう砦の話だ。前に観た「アシク・ケリブ」よりも小道具がしっかりしていた。※この日記本文の内容に他意は無い。
ドイツとオーストリアの合作。収容所のユダヤ人達が贋札を作らされる話だ。贋札を作っていたユダヤ人とその他のユダヤ人の見た目が余りにも違う点が鮮烈だった。※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
アフガニスタンと日本とアイルランドの合作。タリバン政権下で生きる少女の話だ。今回もスイカが出て来た。ここ最近観た映画には何故か高確率でスイカが出て来た。※この日記本文の内容に他意は無い。
邦画。太宰治の小説の映画化作品だ。小道具として金魚が度々登場するが、何の意味があるのか分からなかった。※この日記本文の内容に他意は無い。
フランス映画。ロベール・ブレッソン監督の作品。不幸な少女の話だ。今回も動物が出て来ていた。動物好きな監督なのかも知れない。※この日記本文の内容に他意は無い。
ジャン=リュック・ゴダール監督の作品。映画監督の話だ。やたらと裸の美女が出て来ていた。※この日記本文の内容に他意は無い。
デンマークとスウェーデンとフィンランドとイタリアの合作。放射性廃棄物の保管場所に関するドキュメンタリーだ。場所がフィンランドだというのに作業員の休憩所に振り子時計が掛かっていたのが不思議だった。※この日記本文の内容に他意は無い。
チェコスロヴァキア映画。ヤン・シュヴァンクマイエル監督の作品。夢の中をさ迷う男の話だ。最近観た映画には何故か高確率でスイカが出て来ていた。寝る前にバッグの取手を口にくわえるのは何故だろう。※この日記本文の内容に他意は無い。
フェデリコ・フェリーニ監督の作品。映画監督の話だ。宇宙船と枢機卿に何の関係があったのか分からなかった。※この日記本文の内容に他意は無い。
ヴィム・ヴェンダース監督の作品。ダンサーに付いてのドキュメンタリーだ。椅子を使った場面は凄かった。※この日記本文の内容に他意は無い。
セシル・B・デミル監督の作品。前半は「旧約聖書」の十誡だが、後半の舞台は現代アメリカで十誡の教えを破った事による災害を描いている。割れた海の水が戻る場面はどうやって撮影しているのか分からなかった。※この日記本文の内容に他意は無い。
「卵」「ミルク」と続くユスフ三部作の最終章だ。今回は少年時代を描いている。夕方頃から頬の辺りが微妙に痙攣している。※この日記本文の内容に他意は無い。
牛乳配達の成年の話だ。女性の口の中から蛇が出て来たのが不思議だった。ナマズの様な魚が出て来たが、全長70cm位と凄く大きかった。※この日記本文の内容に他意は無い。
考え事をしていたので、ストーリーは覚えていない。車の場面は臨場感があった。最近、やたらと頭がくらくらする。殆ど呑んでいなくても症状が出るのでアルコールの作用とも違う様だ。※この日記本文の内容に他意は無い。
邦画。織田裕二が出演している。「アマルフィ 女神の報酬」の続編だ。スペインの隣国という設定なのに、何故か雪山の場面があった。※この日記本文の内容に他意は無い。
邦画。織田裕二が出演している。外交官の話だ。外交官にしておくには勿体無い程の身体能力だった。※この日記本文の内容に他意は無い。
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞している。その映画が本当に面白い作品なら、最初の10分間を観れば分かる。この作品は開始5分で名作だと確信した。冒頭でヨブ記の一節が出た時点で展開は予想出来たが、最初のナレーションは感動的だった。※この日記本
ラース・フォン・トリアー監督の作品。未知の惑星が地球に接近する話だ。車体が長く動きの取り辛いリムジンで、曲がりくねった山道を登ろうと思った心境が理解出来ない。※この日記本文の内容に他意は無い。
チェコスロバキア映画。イジー・メンツェル監督の作品。ナチス占領下のチェコで、性生活に悩む青年の物語を下地に、レジスタンスの活躍を描いている。この作品は初めて観るのに、毛糸の登場する場面は明かに観た記憶がある。またしてもデジャヴだ。俺の喘息の
D・W・グリフィス監督の作品。アメリカの娘と中国の若者の恋の話だ。この中国人がジュード・ロウに微妙に似ていた。昨日の朝、病院へ行く夢を見た。丁度、喘息の発作が立て続けに出て困っていた矢先だったのでタイムリーだとは思ったが、不思議な事に、夢の中
邦画。枚方の高校にバンドがライヴに来る事になる話だ。半分は「Janne Da Arc」のドキュメンタリーだった。高校の背景にひらかたパークの観覧車がはっきりと見える。高校生が喫茶店で煙草を吸っている場面を見ながら不謹慎だと思ってしまったが、良く良く考え
エリッヒ・フォン・シュトロハイム監督の作品。アメリカ公使夫妻が偽貴族に狙われる話だ。たまに1900年代初頭のモノクロ映画を観ると癒される。※この日記本文の内容に他意は無い。
フランスとイタリアの合作。ジャック・ドゥミ監督の作品。キャバレーの踊り子の話だ。そう言えばキャバレーには未だに行った事がない。※この日記本文の内容に他意は無い。
ドイツとフランスの合作。ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー監督の作品。不倫に出掛けた父と母が旅先で遭遇し、そこに娘が加わって、何やら怪しいゲームをする事になる話だ。これをゲームと言って良いのかどうかが分からなかった。ここ数日、喘息の発作が