フランス映画。
レオナルド・ディカプリオが出演している。
読んだ事は無いがフランス版「千一夜物語」みたいな感じだろうか・・・。
またしてもレオナルド・ディカプリオが何処に出ているか分からなかった。
この作品はもう一寸後で観れば良かったと思う。
知らない映画の場面が幾つか有る。
しかし行方知れずのひ孫に成り変わろうとする話を持ち込むとは、この女主人公は悪人かも知れない。
突然ひまわりが出て来て驚いた。
恐らく「ひまわり」のパロディか何かなんだろう。
アラン・ドロンも随分老けたものだ。
時の流れを感じさせる。
「アンタッチャブル」がフィルムノワールだとは知らなかった。
普通に事実を基にした刑事物として観ていた。
牛が出て来る場面が有ったが、あれなら大の男が3人は乗れるだろう。
そして何故か「イレイザーヘッド」のポスターが掛かっている。
偶然が有った。
この作品を観ながらAmazonで映画を検索していたら、リュミエールに行き着いた。
映画製作の原点だ。
BOXが2つだけ出品されていた。
1つは50,000円でもう1つは890,000円だった。
高いとは思ったが、迷わず50,000のBOXを購入した。
それと4月支払いのクレジットカードの代金が200,000円を少し越えた。
まあ、色々買い過ぎたから仕方無いが、次月分は誕生日の準備も有るし、100,000円を越えるだろう。
ログインしてコメントを確認・投稿する