フランシス・F・コッポラ監督の作品。
オカルト作家が訪れた小さな町で奇妙な事件に遭遇する話だ。
原作が有るとも無いともパッケージには書かれていないが、スティーブン・キングが書きそうな話に思える。
誰も乗っていないブランコが激しく揺れているのに主人公は素通りだった。
こういうのを鉄の心臓というのだろうか・・・。
稲川淳二の怪談に、奇妙な事が起こっているのに主人公だけ気付いて無い、みたいな話が有るがこの作品の前半はそれに近い。
アメリカにもこっくりさんが有る事に驚かされた。
死体の隣でやるんだから怖いもの知らずだ。
昨日は銀行3軒梯子して帰る途中、気持ち悪くなって、家に着いてから吐いた。
どうも冬場のマスクが原因な気がする。
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