D・W・グリフィス監督の作品。
映画創世記の監督の作品なのでサイレントだ。
拾われっ子と実の姉妹の様に育った娘がパリで生き別れになる話にフランス革命が絡んで来る話だ。
150分も有る大作だが不思議と長さを感じない。
妹の目が見える様になって旦那を見付ける迄結婚しない、という約束は酷だったのではないだろうか?
要は野蛮な野獣とロマンチックな野獣とどちらを選ぶのか?という話だ。
元旦は食事の時以外一日寝ていた。
2日は平安神宮に行った。
昨年は初詣に行かなかったので久しぶりだった。
御札も無事に返せて良かった。
屋台で食べたい物も有ったが、又の機会にした。
今日は病院で先月の採血の結果を聞いた。
肝臓の数値が大分悪いらしい。
何とかして酒を控えねばならない。
昨日辺り〜ずっと腹の調子が悪い。
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