mixiユーザー(id:20797417)

2019年08月03日15:46

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運び屋

クリント・イーストウッド監督の作品。

麻薬の運び屋になった主人公がひたすら車を走らせる話だ。

あのジョークはどういう意味だったのか、日本人の俺には分からない。

花嫁の付き添い役の友達が麻薬絡みの商売をしているとは、世間は狭いな。

突然羽振りが良くなったら怪しまれないのだろうか?

この作品を見て思うのは「家族サービスが如何に重要か」という事だ。

「愛されるのに金持ちになる必要は無かった。」
これが事実なら良いのだがな。
貧乏過ぎると愛されない気がして何だか嫌になる。
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