フランス映画。
ジャン=リュック・ゴダール監督の作品。
二人の男が一人の女を巻き込んで強盗を企てる話だ。
自転車の手信号は久々に見た。
「小説家を見つけたら」以来だ。
トラが可愛かった。
悲惨なニュースばかりだ。
こんなのに慣れてしまうと神経が麻痺するのだろう。
1分間の沈黙の場面は良かった。
珍しい場面だ。
今日は母と一緒に海遊館へ行った。
特に良かったのはクリオネだ。
2003年か2004年に写真同好会の関係で行った時には、確か展示は一匹だけだったが、今年は大量だった。
他にも、サメとエイに触れた。
エイの背中はスベスベ、対照的にサメの背中はザラザラだった。
何があったのだろう。
深海の蟹の足が一本無かった。
ジンベエザメも二匹になっていた。
それが間近に泳ぐのだから凄い迫力だ。
世界最大のワニもあのくらい大きいのだろう。
(※この文章に他意は無い。)
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