スイスとフランスの合作。
ジャン=リュック・ゴダール監督の作品。
随分前にも日記に書いたと思うが「恋」と「愛」は別物だ。
しかし、外国映画の中での色恋に関する場面では「恋」では無く「愛」と翻訳される場合が多い。
外国語には「恋」と「愛」を区別する言葉が無いのか、それとも、外国語では「恋」という言葉が使われているのに日本語では「愛」と翻訳されてしまっているのか・・・、バイリンガルでは無いので分からないが、少し気になった。
ラストシーンのモヤッと感は凄まじかった。
はっきり言って意味不明というレベルだった。
(※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。)
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