日本とフランスの合作。
大島渚監督の作品。
妻とその情夫に殺害された男の幽霊が出る話だ。
この監督の作品は無駄に性的描写が多いので、基本的に観ない事にしているが、この作品はカンヌでグランプリを受賞していたので観ない訳にもいかなかった。
個人的には息子の天願大介監督の作風の方が好きだ。
方言なのか何なのか、台詞が聞き取り辛い。
生まれてこの方、食べてみたいと思っても、未だに口にしていない食材がある。
キャビアもその内の一つだ。
そんな中、最近、無性にキャビアを食べたくなったので、18gで2,000円と比較的に安物ではあるがAmazonで注文した。
そして、キャビアを味わうにはウォッカが不可欠だと思ったので、今日酒屋へ出掛けて買って来た。
キャビアは明日到着予定なので大変楽しみだ。
※この日記本文の内容に他意は無い。
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