フランスとドイツとイギリスの合作。
ロマン・ポランスキー監督の作品。
イギリスの元首相に雇われたゴーストライターが事件に巻き込まれる話だ。
携帯でメールを見る場面があった。
英語のメールは携帯では打ち難いのではないだろうか。
雨が降るからと言って帽子と手袋を貸してあげる位なら傘を貸してあげた方が親切だろうに。
今日は出掛ける予定だったが起きた時間が遅かったので中止にした。
政治には興味が無い、というか政治は嫌いだ。
しかし「奇跡の海」に書いた一件以来、消費増税法案に関する政界の動きが気になって注目していた。
今日も映画を一時停止しながら調べていた。
17時前に見始めた128分の映画を見終えたのは22時を過ぎてからだ。
仕方がないので今から出掛ける事にしよう。
※この日記本文の内容に他意は無い。
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