デンマーク映画。
カール・Th・ドライヤー監督の作品。
神から人間を誘惑する事を義務付けられた堕天使サタンの話だ。
異端尋問の話もあったが、現代ではこれと真逆の事をしている様に思える。
サタンが画面から消える場面があるが、どんな特殊効果を使っているのか分からなかった。
まだ書いていなかったと思うので書いておく。
昨年の12月17日は日記を書いていないが、この日は「バニラ・スカイ」を見ていて途中で急な眠気に襲われて、気が付くと映画が終わっていたからだ。
後日、調べていて、この日は北朝鮮の前総書記が亡くなった日らしいという事が分かった。
これも不思議な符号の一例だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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