核兵器の脅威に付いてのドキュメンタリーだ。
濃縮ウランを「イエローケーキ」と呼んでいるとは知らなかった。
沖縄の海にも核弾頭が一発沈んだまま回収されないでいるらしいが、爆発したら放射能でそれこそ日本は終わりだろう(正確には海洋汚染に繋がるが「日本が終わる」訳では無い。しかし、早期に回収するなりなんなりする可きだという事だ)。
この件を書いたかどうか覚えていないが、5月1日か16日に病院へ行く途中のバスの中で、学生風の二人組がフランスパンや四次元ポケットの話をしているのが気になった。
フランスパンは1月の晩御飯として主に食べていたし、四次元ポケットで連想されるドラえもんに付いては4月に大量に見ている(その他にも俺の生活と符号する話が幾つか出て来ていたが細かな内容までは覚えていない)。
因みに、同乗していた母親もこの二人組と大まかな話の内容は覚えていた。
また、6月21日の病院へ向かうバスの中で考え事をしていた時の事だ。
俺が「統合失調症と診断されたら家から出ないだけだ。」という所まで考えを進めた次の瞬間、乗客が「カードが出ない。」と騒ぎ出して約5分間、バスが停車した。
ここで重要なのは「現象」そのものは存在していたという点だ(実際、仕事へ行っていた時には、その様な「現象」は毎日何十回と無く起きていた)。
ただ、問題なのはその「現象」を11月の情報漏洩のカテゴリーとして分類する可きか、それとも1月以降調べている多数の符号のカテゴリーに分類する可きかの判別が着かないという点だ。
この分類が不可能、若しくは極めて困難である以上、正常なリスク管理は不可能だと言える。
そしてこのリスク管理が不可能であるから、俺は今職場への復帰が出来ないのだと言える(これ等はこの時点での分析だ。医者がこの時点で予知夢や超能力者の存在を認めていれば、昨年内には復職していた筈だった。しかし、医者が事実を事実として認めず、虚偽の診断をした事により、その後に色々と奇妙な事実を目にする事になった。その結果、復職や会社勤めという選択肢はなくなったと言える)。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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