アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
ベトナム戦争を一兵士の視点から描いた作品。
子供の頃にこの手の戦争映画は大量に見ているので新しさは感じ無い。
確かにこの二人の軍曹は両極端だ。
「お前等に死の意味が分かってるのか?」
これは意味深長だ。
今日は銀行へ行かなければならなかったので約一月振りに外に出た。
初めて自主的に宝くじを買った。
1等が当たれば問題が全て解決するので、当たると大変有難いのだが・・・。
それから回転寿司にも行った。
血をそのまま食べるのはいかんらしいので赤身魚は外したが、メニューの一覧を見ながら「赤身魚の何と多い事か」と思ってしまった。
冷蔵庫を開けたら俺が好んで食べる納豆が1パック増量していた。
有難い事ではある。
以前「わが谷は緑なりき」で書いた「仕事」と「報酬」 の関係を「不都合な真実」というドキュメンタリー映画の「教育(又は開発(CO2の増加))」と「環境(又は環境破壊)」に置き換えると意味が通じる。
これは参考になるから見ておく可きだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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