デンマークとフランスとドイツとスウェーデンの合作。
ラース・フォン・トリアー監督の作品。
戦後ドイツの復興を夢見てやって来たアメリカ系ドイツ人が秘密結社に纏わる陰謀に巻き込まれて行く話だ。
観客を巧みに誘導して主人公の視点と同一視させ様とする試みが為されているが、この趣向は映画としては珍しい。
「初音ミクライブパーティー2011 39's Thanks Live In Tokyo」のdisk3を観た。
今日は病院へ行って、血液検査の結果を聞いた。
コレステロールの「悪玉」が少なく「善玉」が多い点以外は正常と測定された。
この結果にすら意味が有る様な気がしてならない。
暫く忙しくなる予定なので、次の診察は約一月後だ。
数日前にmixiの友人の一人に当たり障りの無いメッセージを送信していたのに、返事がまだ帰って来ない。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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