フェデリコ・フェリーニ監督の作品。
監督が持つローマの様々なイメージを映像化している。
「忍耐の後に光りは差す。」
支店内の問題として、半年後には事態が鎮静化している可能性も0では無い。
しかし、現状維持、或いは事態が悪化する傾向に鑑みて、それまで俺の内臓が持ち堪えられるかどうかは微妙な所である。
「世の中が教会に合わせるべきよ。」
目まぐるしい世の中の動きというものが、どの様にして形成されて行くのかに付いては、人間心理の探究という点に於いて興味深い分野ではある。
今日は物数が多かったにしては仕事が早く終わった。
組合の共済の資料を刷り終えて、ホッチキスでとめて本日完成。
貯金の乏しい昨今に於いて、分会長の送別会が支店の中で親しかった人達を集めてと、分会の役員のみでとの二度に渡って開かれる事となった。
最低でも一度は出席しなければならないので、本日催される班の飲み会はキャンセルにした。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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