スタジオジブリのアニメーション。
宮崎駿監督の作品。
鉱山で働く少年が、ある日空から落ちて来た少女と出会い、運命に導かれるままに空に浮かぶ城に行く話だ。
主人公とヒロインが出会って間もない頃、ペンダントを付けた主人公が屋根から飛び降りる場面で、ヒロインが主人公をいきなり呼び捨てにしたり、主人公が投げたペンダントをキャッチする等、詰めの甘さを感じてしまう。
旧約聖書に因んでいるのだろう。
天空の城は神の宮、ロボットはセラフィム、ゴリアテは・・・そのままか。
挿入歌は馴染み深い。
確か小学校の合唱祭か何かで歌った。
今日もZ番地の入力に勤しんだ。
明日は休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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