フランス映画。
崖っぷちの映画会社の社長が自殺して、家族が悲しみを乗り越え様とする話だ。
自殺の場面から始まるのだと思っていたが、そうではない。
前半は沈みかけの会社を背負いながら奔走する父親の姿、後半は残された家族の姿が描かれている。
どんな人間でも他人と完全に分かり合えている訳ではない。
だから、死んだら必ず謎が残る。
今日は昼過ぎ迄寝ていたがまだ眠い。
この眠気が続けば今夜はぐっすり眠れるだろう。
今日から禁煙ないし減煙をする予定だ。
実際、出来る気がしない。
さっきも気が散って映画に集中出来なかった。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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