韓国映画。
韓国と北朝鮮の戦争に参加した学徒兵の話だ。
世界史というものに興味が湧いた。
同一の種族という事もあるが、込み入った市街地で戦争をすると、こうも状況が分かり難いのかと思えてしまう。
誤って味方迄撃ってしまいそうに思えるが、敵味方の区別を何処でしているのだろう。
「俺は8発撃って前線に投入された。お前達は1発だ。この意味は。」
・・・弾が無いとしか言い様がないだろう。
日中「稲川淳二の新恐怖の百物語 その伍」と「∀ガンダム」のdisk1と2を観た。
今日は趣味に没頭して過ごした。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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