フランスとスウェーデンの合作。
ロベール・ブレッソン監督の作品。
少女とロバの心の交流を描いているとの事だ。
このロバが、或いはロバ達が色々な人に虐待され続けている訳で、それは可哀相だ。
恐らく無垢な者の象徴として描いているのだろうが、しかし、ロバの鳴き声が不気味で、とても無垢とは思え無い。
他の動物にした方が良かったのではないだろうか。
「主が苦しみを与えるのは慈悲の心からです。苦しめる為ではありません。」
ならば、そろそろ意味を開示して貰いたい所だ。
今日は前日の通配で誤配があったとの事で、速達でたまたま通り掛かっただけではあるが、クレーム対応に追われた。
午前の配達の時に1時間程腰を据えて話しを聞いてお客さんの気を静めてから帰局、その地域を配る可能性のある配達員達に周知した後、再度お客さんの所に誤配防止策の説明に伺った。
今回のが二度目の誤配との事で相当お冠だった。
三度目はあって貰いたく無いし、ある可きでも無い。
その後、通常業務を終えてから、また後期高齢者の書留を配った。
超勤1時間。
来週、支店のCS接遇マナーの会議に出る事になった。
どうせ型式だけの会議なのだろうが、時間も無いし意見を纏めなければならない。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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