公開当時有名になった日本のイルカ漁に関するドキュメンタリーだ。
パッケージに記載されている受賞した映画賞の一覧は全てアメリカのものの様に思えるが・・・、気のせいか。
あの看板には「落石注意」と書いてあるのだが、日本語を読めない人が見たら発言通りの意味に取ってしまうのだろう。
ドキュメンタリーを観て何時も思うのは、作為がある以上プロパガンダだという事だ。
事実や証言を見せたい様に見せているだけで、真実という訳ではない。
この作品の場合、どちらの立場で登場した人物にも偏見がある様に見える。
しかし、血で紅く染まる海というのは初めて見た。
不気味なものだ。
今日は丸一日掛けて後期高齢者医療制度の書留を配った。
持ち出し230本、内配達完了は170本。
それに対しての超勤1時間。
まずまずの成果だろう。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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