ポーランド映画。
カンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞したイエジー・カヴァレロヴィッチ監督の作品。
派遣されたエクソシストが、尼僧院で悪魔に取り付かれた尼僧長に悪魔祓いを行おうとする話だ。
単純なエクソシスト映画では無い。
パッケージには、実際にあった尼僧による集団悪魔憑き事件を基にしているとある。
実際の事件の記録を見たくなった。
「この世に孤独な人はいない。」
いや、寧ろ皆が孤独なのだ。
誰もが満たされぬ孤独の中にいる。
それが現代人の生き方なのだと思う。
今日は暇だったのでPCで配達原簿にZ番地を入力していった。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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