フランスと西ドイツの合作。
ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞したルイ・マル監督の作品。
ナチス占領下のフランスの寄宿学校にユダヤ人の子供が転入してくる話だ。
「思い上がるな兄弟だち。悪をもって悪に対するな。」
現実では中々、こう寛大にはなれない(一方だけが寛大になっても無駄に終わる事も多々あるからで、だから政治的な局面では対話(話し合い)が重要だったりする)。
今日は全体の物数は少なかったが、かさ張る物が多かったのでそこそこ忙しかった。
今月完成した模型は6個。
「行人」を読んだ。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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