スペイン映画。
親の再婚によって義兄妹になった二人が恋をする話だ。
フィクションだから驚かないが、実話だったら凄い偶然だ。
「僕はオットー(Otto)逆から読んでも名前は同じ。」
この台詞を聞いた時に、きっと少年時代は馬鹿にされたんだろうな〜、と思った俺は捻くれているのかも知れない。
今日は支社の監査が来ていたが、例の如く何を見に来たのかは下々の俺なんかには不明だ。
物が少なかったので雨が降る前に配り終えた。
明日から1週間は雨の予報なので憂鬱だ。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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