ポルトガルとフランスの合作。
ペドロ・コスタ監督の作品。
赤子を抱えて物乞いをする貧民街の男とその妻に隣人、男を助けた看護婦のそれぞれの話だ。
病院の床で突っ伏している主人公を横目に患者や看護婦が素通りする場面があるのだが、これに似た光景なら日本でもよく見掛ける。
映像がとても暗い。
照明を殆ど使っていないのではないだろうか。
ドキュメンタリータッチという可きなのかも知れない。
今日は月曜日だというのに平日並の物数だった。
2月は物が少ないのが普通だが、去年はもう少し忙しかった様な気がする。
今「EXIT TUNES PRESENTS Vocalonexus feat.初音ミク」を聴いている。
俺の知らない間に時代も随分進んだ様だ。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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